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天皇賞秋          指数1→6→3位
アルテミスステークス    指数1→3→5位
スワンステークス      指数2→1→6位
菊花賞           指数4→6→1位
富士ステークス       指数1→5→4位
府中牝馬ステークス     指数2→4→3位
サウジアラビアロイヤルカップ指数1→1→3位
スプリンターズステークス  指数1→7→2位
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JBCスプリント

 

今年のこのレースは浦和の1400の舞台に。1400を嫌って出走をやめた馬もいるかもしれませんね。例年は1200で原則としても1200メートルと定めていますから。

コパノキッキングが出走しまず1番人気なのは間違いないと思いますが、鞍上に不安が残りますね。少し仕掛けどころも影響してくるコース。浦和にあまり乗り慣れていない部分が影響するか。本命には絶対できません。

ファンタジストが個人的にはダートを使ってきたのでどんなレースをするか楽しみにしてます。レッツゴードンキといいこの馬主さんは短距離馬をダート路線にスポットで使ってくる傾向がありますね。

 

注目馬は人気を分け合うことにはなるが、ミスターメロディ。芝の短距離でも一級線で活躍しているが、中京のような時計のかかる競馬場で勝つことが多いようにタフなコンディションで力を発揮することが多い。ダートの方が個人的には適性があると思っており、ここでダートに戻してきた。この先も芝を使うことはあるだろうが、コパノキッキングが人気するレースなので単勝のオッズなどはこちらの方が妙味があるだろう。

 

 

 

 

JBCレディスクラシック

 

このレースの舞台も浦和の1400。個人的にではあるが、限定戦とはいえ同じ距離のレースを2レースもやる必要があるのかと疑問に思う。ここはファッショニスタが中心になるだろう。去年のこのレースでも馬券に絡んでいるし、そこから今年に入って更によくなってきた。安定して交流戦でも馬券になっている。

レッツゴードンキもここに参戦。年齢的にもラストか。最後に一花咲かせたいところ。距離は1200よりもこれくらいの方が現状は良い。フェブラリーでも格好をつけたようにダートへの適性もないわけではないと思う。ファンタジスト、ドンキと勝てば馬主さんにとっては忘れられない日になりそうですね。

 

 

ここでの注目馬はモンペルデュ。浦和はもはや戸崎くんにとっては庭でしょう。ここまで斤量は軽いが連勝し格の違いをいずれも見せてきた。今回は距離を延長し、相手もグッと強化され迎える試金石のレース。本格化してからこの距離は使っていないので不安よりも楽しみの方が大きい。ハナを切るだろうからスンナリ先行できるかと地方の砂に対応できるかも焦点となる。



 

 

 

 

 

JBCクラシック

ここはオメガパフューム、チュウワウィザードの人気が予想される。このメンバーで3着内を外すことは許されないと思っているが、オメガパフュームは左回りが懸念される。そこまで大きくは問題ないと思っているが、一級線とのレースでこの馬は左回りで馬券になったことがない。勢いや最近の騎手の成績を考えればチュウワウィザードの方が安定しているかもしれないが、ここは二頭とも馬券になると思っている。

注目馬
中央競馬ランキング

注目馬は↑↑↑↑↑この馬。距離の問題もあるのだろうが、敢えてここを使ってきたところに色気があると思いたい。今の段階でこのメンバーでどこまでやれるか。前走も前々走も軽視をしていたが前走の内容を見て今回は軽視できず注目馬として取り上げたい。

 

 

 

 

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KBSファンタジーS2019 注目馬